BIOGRAPHY

プロフィールです。
大柴拓 | Taku Oshiba

大柴 拓 (おおしば たく) | Taku Oshiba

ギタリスト・作曲家・グラフィックデザイナー。
1985年、神奈川県平塚市出身。同県立弥栄東高校(現:弥栄高校)音楽コースを経て、東京音楽大学(クラシックギター専攻第1期生)を卒業。
2007年に最初の主宰バンド『TrioMono』を結成。以降、『Citrontriple』、『キンテートモダン東京』、『大柴拓 IROSEPTET』、『大柴拓カルテット(仮名)』の主宰をはじめ、他にも常に数多くの企画を抱え、極めて精力的に活動。
クラシック・南米音楽・ロックに強く影響された独自の音楽は、演奏・作曲とも他に類を見ないサウンドとして非常に高く評価されている。さらには演奏だけでなく、公演企画やグラフィックデザインにおいてもその個性を発揮し、現在最も活動的な若手アーティストの1人として注目されている。

[主宰CD]
2012年 TrioMono 1stCD『kaleidoscope』
2015年 IROSEPTET 1stCD『2015』
2017年(5/13発売予定) TrioMono 2ndCD『Supervivid』

ギターを故・北村謙、荘村清志の各氏に、室内楽演奏を故・斉藤賀雄に、和声学を石原真に師事。
[公式URL] http://www.taku-oshiba.com